振り向いてみれば、書き散らかした落書きが落ち葉のような。
けれど落ち葉って、営みの一部ですよね。




この時期やたら首を絞める絵が多かったのですけれど。
苦しかったのでしょう。(他人事
水っぽい人が描きたかったのですけれど、なかなかどうして失敗作じゃありませんか。




折角なので縮小なし。
けれどそこまで丁寧に描いたわけではないので、こういうのは、
説明し始めますと時間のかかる面倒臭い、要するに気分です。

左が梦現慧琉(ゆめうつつ える)・管理人で、
右が詩鏡ゆら(うたかがみ URA)・看板持ちです。
事実とは大きく異なる部分も無きにしも非ずです。