第二幕 I'm no you, but We know us. ―そとのないうちがわ―
Middle Phase 7
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     シーンプレイヤー:上成徹 徹  : では次、明彦先輩のシーン?(笑) 明彦 : 俺なのか(笑) GM : いえ、娑羅樹と遭遇組み。 遙  : まぁ、でしょうね(笑) 徹  : 僕たちby数珠川さんちの前で(笑) GM : 何で家に着いてますか。(苦笑) 徹  : ついてないんですか? GM : 娑羅樹と遭遇したところで終わっているでしょう。 徹  : じゃあ歩きながら話すってことでいいですか委員長? GM : シーンプレイヤーは、徹の人で。      では、シーンを開始します。 徹  : (ころころ……) [8]+52 = 60 GM : またしても、侵食率に30%もの差が……。 遙  : (ころころ……) 62+[10] = 72      ぎゃーーーー!!! GM : (笑) 明彦 : 何だか俺と八月朔日は安定して侵食率が高くなるのは何故だ(笑) 遙  : サポート役と攻撃の要が侵食率高いのは問題の気が(笑) GM : 前の質問への答えから、どうぞ。 遙  : Are you human?<前の質問 GM : です。 徹  : YES,YES,YES!      次の質問は、もしかしてオラオラですかー!? GM : ……ああ…………何故、こう…締まらないのでしょう。(くらくら) 遙  : JOJOが人気漫画だからです(笑) 沖那 : ごめんなさい(笑) 徹  : 中弛みしてるんです(笑) GM : シリアスですのに……。 徹  : 「・・・それってどういう意味なんだい?」>質問の答え GM : うわ、質問に対して質問を返しやがった。 卑怯です。 徹  : 質問に対して質問で返すなと先生に教わらなかったのかー! GM 娑羅樹「そのままの意味……」 徹  : 「じゃあ・・・僕達はまだ、人間だ」 GM 娑羅樹「まだ……?」 遙  : 「私たちが、それ以外のものに見える?」 徹  : 「なんでそんなこと聞くんだい?」 GM : 怯えたように……。      娑羅樹「だって……しゃらじゅは……」      俯いて……。      娑羅樹「ひとりぼっちだから」 徹  : 「そういえば町の人を見かけないね…」 GM 娑羅樹「この町には、もう……しゃらじゅと遊んでくれる人は、居ないから」 徹  : さてどうしますか委員長?      この子の相手しておく?      置いて数珠川さんのところに行く?       つれて数珠川さんのところに行く?>どうする 遙  : ん〜、相手をしない、って選択肢は無い。      連れて行くか、否か。      「……娑羅樹ちゃん、お母さんは?」 GM 娑羅樹「おかあさんは……いない。 の」 遙  : 「じゃあ、お父さんは?」 GM 娑羅樹「いるよ」      ちょっと、顔が明るくなって、そしてすぐに暗くなります。 遙  : 「お父さんは、遊んでくれないの?」 GM 娑羅樹「でも……最近、忙しいんだって」 遙  : 「そうなんだ……寂しい?」 GM 娑羅樹「さみしい?」 遙  : 「一緒にいられなくて、嫌だったりする?」 GM : 震える声で、首を傾けて。      娑羅樹「さみしい。さみしい、さみしいよ。          だ……だれも。 だれも、だれもだれもだれもだれも、          だれも、しゃらじゅとおはなし、してくれないし……」      涙を流して…… 絶望と共に。      その言葉は、 吐き出されます。 徹  : 「・・・今も、さびしいかい?」 遙  : 「私としてるじゃない、お話」 徹  : 「じゃあ一緒に行こう」という流れですね(笑) 遙  : まぁ、ここで置いて行くほど外道にはなれない(笑) GM 娑羅樹「だれも、しゃらじゅに さわれないんだもん」          きっと、みんなしゃらじゅが嫌いなんだよ」 徹  : 頭を触ってみます。      では、徹君。      近づくと……さっきよりも感じます。      凄く嫌な感じ。 徹  : 我慢して触ってみます。 遙  : そういえば、距離が離れてたんだっけ? GM : ええ。 徹  : あ、そうなんだ(笑)  遙  : じゃあ、私も近付きます。 GM : 触ろうとすると…………触れません。 徹  : 見えない壁が!?(笑) GM : ええ、数センチのところで、受け流されたように、滑るように手が横へずれます。 遙  : パントマイム状態? 徹  : 委員長、押して押して(笑) 遙  : いやいやいや、ギャグじゃないから(笑) 徹  : いや、きっと無意識によけてるんですよ。だから突き飛ばされれば(笑) GM : 摩擦係数零の壁に触れているような感覚ですね。 沖那 : ・・・これでバロールっていったら凄いな(笑) GM 娑羅樹「……やっぱり」      落胆したように、飽きたように。      娑羅樹「お兄ちゃんたちも、しゃらじゅに触れないんだ」 遙  : ふむ、滑るようにずれた、んだよね?      じゃあ両手で包み込むような、抱きしめる形で……      いや、上成君がやると犯罪だ、私が抱きしめようとしてみよう(笑) GM : 滑りそうになりますよ。 徹  : よし、委員長を突き飛ばします(笑) 遙  : ……うん、試しに突き飛ばしてみて? 徹  : どーん! GM : 徹君が明らかに楽しんでいるのですが……。(汗) 徹  : 大切なのは努力すること、そしてユーモアです(笑) GM : 徹君のはユーモアではありません。 遙  : どうかなGM? GM : するり、と。      何もないかのように、向こう側へ。      ただ、それはすり抜けたのではなく、抵抗がまるでないように、向こう側へ滑りぬけたような。 遙  : 摩擦係数を0にした物体の表面を滑るように。      ところで、私はベアハッグの如く両手を輪にしていたのだけれど、それでも滑りぬけたの? GM : 輪にしていたのなら、固い壁のような感覚ですね。      腕ごと滑って、すっぽ抜けた感じです。 遙  : むぅ、本格的に障壁? GM : 因みに、遙さん。 遙  : はい? GM : 抱きしめている間、酷い嫌悪感でした。 遙  : 大丈夫、人の嫌がることは率先してやるよう教育を受けています。      ゴミ拾い然り、掃除然り、生半可な嫌悪感には負けません GM : 触りたいのなら、意思判定です。 徹  : それを先に(笑)>意思 GM : 目標値は15……。 ただし。 遙  : というわけで、意思か。 GM : どうぞ。 徹  : 一番いっきまーす! 遙  : まった。 徹  : ちょ、委員長。これいじょうやったら貴女の体が(笑) GM 娑羅樹「……もういいよ、おにいちゃん、おねえちゃん」      ふぅ、と、ため息をついて。      娑羅樹「うそだったんでしょ? 人間じゃないんだ……」      悲しそうに言います。 徹  : 「いや、諦めない!」 遙  : 女の子に希望を持たせたら、応えるのがヒーローの務めさ!(笑)      ただ、触るのはどっちがいいかな、と思って。      両方に《アドヴァイス》は流石にキツイ。 徹  : まあ、二人振ればなんとかなるでしょう(笑)      (ころころ……) = 7      駄目でした!(笑) 遙  : ……では、自分に《アドヴァイス》《領域調整》、侵食値9で81! GM : 了解です。 遙  : ボーナスが+2だから、8r+4      (ころころ……クリティカル)+4 = 36      ふ、楽勝(笑) 徹  : あはは(笑) GM : 凄いです。(苦笑 遙  : と言うわけで改めて意思、+2で6r@9      (ころころ……クリティカル) = 16      はっはっは、どうか! 15を突破したぞ! GM : あー、良い出目です。      あらゆる方面に優しい。 徹  : すごいや委員長! GM : どんな風に触れますか? 遙  : さっきと同じく、両手で包み込むように抱きしめます。 GM : では……      すっと……娑羅樹を抱きしめられますよ。 遙さん。            「ほら……触れた」 GM : ですが……5点ダメージです。      体中を、刺すように。 遙  : 身体が半分持っていかれたような痛み。 GM 娑羅樹「…………!」 徹  : 「委員長!?」      火傷ではないんだろうけど心配して叫んでおく。 遙  : だけど、それを表に出すことなく、微笑みます。      「ね? 大丈夫でしょう?」 GM 娑羅樹「う…………うぅぅ」      段々顔が歪んでいって、 涙をぽろぽろと流し始めます。      娑羅樹「……うん」 遙  : 「泣かないで? 泣かせたくてしてるんじゃないんだよ?」 GM : 小さい声で、頷きました。 遙  : 「……よかった」      ギュッと、少し強めに抱きしめます。 GM 娑羅樹「ずっと、ずっとひとりだったの。 しゃら、じゅ、ひとりだっ、た、の……」 遙  : 「一緒にいてあげるから、もう大丈夫だから……ううん、我慢しすぎても駄目かな」 GM 娑羅樹「おとうさんしか、しゃらじゅに、さわれなくて……          ……いつも、 いつも、 すごく  寒かったの」 遙  : 頭を抱え込むように、包み込んで、      「……じゃあ、お姉ちゃんが胸を貸してあげるから、存分に暖まってね」 徹  : 「・・・・・・」 GM : 因みに、遙さんは相当精神的にも、肉体的にも辛いです。 徹  : まあ意思判定15だものね。 GM : 娑羅樹は、小さな声で泣いてます。 遙  : 精神的な痛みなんて慣れています、境遇は消して遠いわけじゃない。      肉体的な痛みなんて、この子の心の痛みに比べたら我慢できます。 徹  : じゃあ委員長の背中に、そっと手をやっておきます。 GM : 15ピッタリなら、ダメージはありませんでした。      達成値が、高いほどにダメージを食らうシステムです。 遙  : 微妙な(笑) 徹  : じゃあ委員長が累積ダメージで死にそうになったら引き剥がしますね(笑) 遙  : 蓄積するのか!?(笑) 徹  : 無理があるでしょうし。 GM : そうですねぇ、あまり長く続けるようなら、もう一度判定してもらいます。      15以上が出なかったら、嫌悪感のあまり手を離してしまいますし      16以上なら、またダメージです。 沖那 : うわぁ… 徹  : なので、判定しそうになったら引き離すと。 GM : しばらく娑羅樹は、ひっくひっくと泣いていましたが……気付いたように      娑羅樹「……ぁ、ご、ごめん……なさい」 遙  : くっ、嫌悪感で離すのは心が痛い……      では自然になるように、そっと離して、中腰になって視線を合わせます。      「謝ることなんて、なにもないのよ?」      ニコッ、と笑います。 GM : 頬と目じりを赤くしつつ、顔を伏せます。 遙  : 「それより、夜中に出歩いてたらお父さんも心配するわ?        私たちが、お家まで送って行ってあげる」 GM 娑羅樹「…………あ、ありが……とう、ございます」 遙  : 「うん♪ で、お家はどこかな? あと、お父さんのお名前は?」 GM 娑羅樹「お父さんの名前……」      うーん……。 と、思い出すようにして、      娑羅樹「しょう。だったと、おもう」 遙  : 数珠川さんのお名前も「称」でございます、予想通り(笑) 徹  : とするとこの娘は数珠川娑羅樹。うわあ(笑) 遙  : 「うん、じゃあお家まで連れて行ってあげる……ねぇ、娑羅樹ちゃんの、苗字は?」 GM 娑羅樹「じゅずがわだよ……じゅずがわしゃらじゅ」 沖那 : しかし…凄い名前だな(笑) GM : 言いづらい が、コンセプトです。 明彦 : たしかに言いづらいな(笑) 沖那 : ああ、画面の前の君も3回繋げて早口言葉で言ってみよう 徹  : じゃあ数珠川さんちに行くということで。 遙  : 「ん、私はさっきも言ったけど、八月朔日遙、「はるか」って呼んでね?」 GM 娑羅樹「はるか……さん」      徹君のほうを見て、      娑羅樹「とおる…………さん?」      首を傾げます。 徹  : 「うん。僕はかみなりとおる。改めてよろしくね」 GM 娑羅樹「よろしく……おねがいします」      ぺこ、と頭を下げて。 遙  : では、娑羅樹ちゃんの先導の元、数珠川さんの家を再訪問しましょう。 徹  : お邪魔しまーす。 GM 娑羅樹「……さっき、おうちに帰ったんだけど……お父さん、居なかったの」 遙  : 「もう夜なのに、出かけちゃったのかな?」 徹  : 「あれ? じゃあ何処に行ったかわかる?」 GM 娑羅樹「わかんない……          でも、さいきん、居ないことおおい……」 遙  : 「……じゃあ、お家でお父さんを待とうか?」      帰ってこない人を待ち続けるのは精神的に辛いだろうなぁ……可哀相に。 GM : まぁ、家に向かいますね。 徹  : 「じゃあ…どうしようか」      と委員長にそっと聞く。 遙  : 「数珠川さんが、「あの」数珠川さんなら、この子と一緒にいてあげても問題ないわよね」      ささやき返しましょう。      「それに、この子を一人にはさせておけないわ」 徹  : じゃあ一緒に行くということで。 GM : 了解です。 GM : 数珠川さんの家には……電気がついてますね。 遙  : おや、いるのかな? 徹  : さっそくお邪魔しますか。 GM 娑羅樹「あ……お父さん、帰ってるかな?」 徹  : 「良かったね」 GM 娑羅樹「うん」 徹  : ホラーな予感がするけど(笑) 遙  : ちなみにGM、ここは私が午後お世話になった家? GM : ですよ。 遙  : ……菓子折りまだ買ってないのに(笑) 沖那 : わぁい 徹  : 沖那先輩の生八橋!(笑) 遙  : 堅陸先輩と合流を先にすませていたら!(笑) GM : 残念。沖那さんは傘とランデブー中。 徹  : じゃあ、娑羅樹と一緒に玄関に入りますね。いいですか>委員長 遙  : 問題なし、ではノック、というかインターホンしましょう。     ぴんぽーん。 GM : では、インターホンを鳴らすと、    どたどたどたどた             ―――がちゃっ! GM 「娑羅樹! と――……おっと。あれ?」 遙  : 「こんばんわ、夜道は危ないので、       お嬢さんをお送りさせていただきました……数珠川さん」      ペコっとお辞儀。 徹  : 「はじめまして。僕は八月朔日さんの友達の、上成と申します」      折り入ってお話したいことが…と続けるんですね。 GM 娑羅樹「はるかさんと、とおるさんだって。お父さん」      ててて っと、走って、称に――抱きつきます。 遙  : ああ、触れるんだ、よかった。 徹  : オーヴァードじゃないんですね。 沖那 : さわれるのか、そのための研究か? 徹  : あれ、でも町のロボッツは触れるんじゃ?無機物だし。 遙  : あんなカーネル・サンダースみたいなのに触って嬉しいと思う?(笑)>ロボ 徹  : I Robot (笑) GM 「あ、ああ。そうでしたか。 それはありがとう御座います」 遙  : 「また……それとは別件で、折り入ってお話したいことがあります。       お邪魔させていただいてもよろしいですか?」 GM 娑羅樹「お父さん、はるかさんね、しゃらじゅを抱きしめてくれたの」      驚いたような顔をしてから、 慈しむような顔へ。      「そうか、よかったな」      と、徹・遙の方へ向き直り。      「……はい、あがって下さい」      と、道を通しますね。 徹  : 「お邪魔します…」 遙  : 「お邪魔します」 GM 娑羅樹「おじゃましまーす」 徹  : 「君はいいんだ」(笑) 遙  : 「娑羅樹ちゃん、ただいま、でしょう?」 GM 娑羅樹「えへへ、そうだった」      妙に嬉しそうに。      娑羅樹「ただいまー」 遙  : 「ん」 GM : と。 徹  : じゃ、お話しましょうか。 遙  : 京都らしくぶぶづけ出される前に(笑) 徹  : さて、何から聞こう(笑) GM 「ええと……これから夕食など用意するけど……いっしょにどうかな?」 遙  : 「有難うございます……よく考えましたら、お昼もここで頂きましたね」(苦笑) 徹  : 「お言葉に甘えさせてもらいます」 GM 娑羅樹「え? はるかさん、お家に来たの?」 遙  : 「ええ、ちょっと倒れてしまって。お父さんに介抱していただいたのよ」 徹  : 「まったく、八月朔日さんは心配かけて」 GM 娑羅樹「ふーん?」      よくわからないという感じに首を傾げますが、すぐに興味を無くしたようです。 徹  : あ、食事のシーンやるんですか? GM : さて……聞くタイミングの希望がなければ、夕食(オムライス)は終わりますよ。 徹  : どうぞ。 GM : 遙さんはいいですか? 遙  : 楽しい夕食に無粋な話はしたくありません。 GM : では、様子だけ。      娑羅樹は最初より大分明るい様子です。      称は、それに優しく受け答えしつつも、何処か沈んだ様子でしたね。 徹  : じゃあ話になったら何はなしますか?>委員長 GM : 何もなければ、食事が終わりました。 遙  : 数珠川さんの様子が気になるが、娑羅樹ちゃん可愛いなぁ(笑) 徹  : 僕的には絵梨さんの方がかわいいですよ?(笑) 沖那 : ははは(笑) GM 「……そう言えば……。遙さんも徹君も、今夜泊まる場所はあるのかい?」      娑羅樹「あ、お泊り? はるかさんととおるさん、お泊りなの?」 徹  : UGN廃墟支部(笑) 遙  : 「ある、といえばあるのですが……正直な所、あそこに戻るのは気が引けています」 GM 「娑羅樹も喜んでいるみたい……」      少し、考えるように。言葉を濁しつつも、娑羅樹(わくわく)を見て。      「だし、家に泊まっていくかい?」 徹  : 「そうですね・・・よければ娑羅樹ちゃんの希望通りにしてもらえれば」 遙  : 「そうですね、お言葉に甘えさせていただきます」 GM 娑羅樹「やった」      ……と言うわけで、お泊り決定です。 徹  : じゃあどっちか娑羅樹ちゃんとお風呂入ってるうちに話進めますか?(笑) GM : 一緒にお風呂は、色々マズイ気がしますが……      かなり入りづらいかと思います。(苦笑) 徹  : あ、いや、切りませんか?      ちょうど区切りだし。 GM : そうですねぇ。      よし、切ってしまいますか。 遙  : はい。 GM : では、娑羅樹ちゃんが諸手を挙げたところでシーンカット。 徹  : 次の僕たちのシーンは数珠川さんとの会話で始まる(笑) 遙  : 娑羅樹ちゃんは、お風呂?(笑) 徹  : 一緒に入るには意思判定15必要です(笑) 遙  : ああ、その体質さえなければ一緒に入るのに! GM : むしろ、寝てしまった後の方が。 徹  : そうですね>寝てしまった後 GM : 娑羅樹に訊きたいことがなければ、ですね。


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