第二幕 I'm no you, but We know us. ―そとのないうちがわ―
Middle Phase 1
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  遙  : あ、上成君、OPで侵食率上げてないよね。 徹  : あ(笑) GM : おっと、良いところに。 本来ならGMの私が気付くべきでした。      お願いしますね。 徹  : 今振りますね(笑) GM : はい。 徹  : (ころころ……) 31+[6] = 37 遙  : 今回、みんな普通ですね(笑) 沖那 : 今回普通だなぁ(笑) 徹  : いいことですよ(笑)      そういえば、沖那先輩の取ったエフェクトってどんなんでしたっけ? 沖那 : ああ、実ダメージ減少とBS打消し 徹  : 地味な(笑) 沖那 : 私が攻撃してどうする(笑) 遙  : 盾としては間違っていない(笑) 徹  : 孤独の魔眼をあげるのかと(笑) 沖那 : それも上げたかったんだ(笑) GM : うーん、シーンごとのタイトルも決めないといけませんね……。      こう、今一つ私の中の歯車が嵌らない感じです。 弱りました。      弱っている今がチャンス。 首を切られちゃいます。 遙  : GM は 首をはねられた! GM : あーあ。 徹  : 僕達はモンクでもニンジャでもないですよ(笑) 遙  : ウサギです(笑) GM : さて、皆様。前回までのところは大丈夫でしょうか? 徹  : はい。閉鎖的な村を訪ねて消えた知り合いを尋ねて来ました。 遙  : えっと、実は一番危機的状況ではないかと(笑)>前回 明彦 : 俺は記憶を取り戻しにか?(笑) 徹  : どこのサスペンスドラマですか(笑) 沖那 : 崖はあるか(笑) 徹  : 屋敷で次々殺人が(笑) GM : あー、成る程。      確かにサスペンスドラマっぽいかもしれませんねぇ。      ふむふむ。的を射た例え方です。 遙  : 前回の犯人・斎槻さんが事件前に訪れた地……      ……に行く途中で襲われて、気絶していた所を中年の男性に拾われました(笑) 徹  : DDと一緒に野鳥撮影です。首輪をつけた幼女こと娑羅樹と会いました。 GM : 会いましたか。      では、さくさくいきましょう。    シーンプレイヤー:堅陸沖那 GM : 最初のシーンプレーヤーは……沖那さんで行きましょうか。      シナリオロイスがまだですし。 沖那 : うむ 遙  : 自動的に茂野センパイも出ませんか?(笑) GM : 途中で降ろしたのでなければ、明彦君も登場です。 徹  : まあセットで進めるのはいいことです。話の短縮にもなる。 GM : 別に一人で、記憶調査に向かっても良いですよ。>明彦君      後で迎えにくるぜ、沖那。 とか言っちゃったりして。 明彦 : んー。出る。 GM : 今回のお話は、割と個人個人の目的がバラバラですので……。      単独で動いてもらっても構わないのですよね。 沖那 : ふむ、では侵食をば      (ころころ……) 35+[8] = 43      む、ちと高いな 明彦 : (ころころ……) 41+[8] = 49 沖那 : いや、上がいたか(笑) 遙  : おおう、高いとホッとするのはなぜでしょう(笑) 明彦 : おいおい、また前回の出目が戻ってきたのか?(笑) 沖那 : まあ、今回は私も一緒かもしれん(笑) GM : どっこいしょどっこいしょという奴ですね。>おきあき。      さて、道中の甘いやりとりをロールプレイしたければ……      あるいは、道中で話し合っておきたいこと、      演出しておきたいことなどがあればここに入れてくださいな。      無ければ、町に着いた辺りからです。 沖那 : 無いな(笑) 明彦 : 無いぞ(笑) GM : 無いのですかー。 徹  : 先にどうぞ(笑) GM : そう言えば、バイクは置いて来たのでしたっけ。 明彦 : ああ、新幹線だ。 GM : ふむふむ。      ああ、それと、です。      ややこしいので、今のうちに時間軸を揃えてしまいますと……。 遙さんが昨日着き、行方不明。   →次の日の昼過ぎ頃あきおき到着。     →遙さん起床。       →夕方頃、徹・冥夢到着。 娑羅樹と遭遇。 GM : といった感じ……でしょうかね。 沖那 : なるほど 遙  : ほほう。 沖那 : つまりこの段階だと上成はまだか GM : ええ。      徹君たちは、とりあえず夕食くらいは途中で買ってきて、持っていることにして良いです。 遙  : 私はまだ気絶中(笑) 徹  : 出れないわけですね。 GM : ですね。 明彦 : ふむ…まぁ、今の所どうしようもあるまい。取り合えず到着とするか。 GM : では、到着。      静かな町です。 沖那 : 「ふむ、随分と落ち着いたところだな」 明彦 : 「何があるかはまだわからんがな」 GM : 静か。      この町で、誰も今喋っていないかのごとく――静か。      ……ふと、あきひこっち。 明彦 : 何だ。 GM : 夢の事は、沖那さんに話しましたか? 明彦 : いや、ここに来た理由を聞かれていない限り話していないな。 沖那 : そうか      「しかし、何だってまたこんな街に?」      じゃあ聞く(笑) 明彦 : お前という奴は(笑) 遙  : 到着してから!?(笑) GM : 今更ながらのような感じで、尋ねる沖那さん。 沖那 : 聞けという意味ではないのか?(笑) GM : なんだかんだ言って……道中、克真君のことなど、いろいろ考えることはあったのでしょう。 遙  : 気づいたら着いていた、と。 GM : ですね。      明彦君、話しますか? 明彦 : 「…一番近いのは、『勘』、だ。       あの『泣かない語り部』と遭遇して以来、とある夢を見続けるんでな」 GM : ふむふむ。 沖那 : 「勘で京都までか…重症だな、くくっ。       まあ、変に理由があるよりその方がお前らしいんだろ」 明彦 : 「…ふん。だがここは俺が『こちら側』に来た所でな」 GM : らしくもなく……少し、感慨深い。 沖那 : 「そうか」      それ以上深く聞く気がないように、淡々と返す GM : あの時以来、ここには近づいてなかった明彦君です。 明彦 : 「良くは覚えていないが、その時に良くは知らん『異能者』がいたはずだ。       そいつが無関係であるならばそれで良し、関係者であるならば情報を集めるだけだ」 沖那 : 「まあ、勘が当たるといいものだな。でなければお前は完全に旅費が無駄になってしまうしな、ははっ」                      「 いらっしゃい 」 GM : 沖那さんには聞こえません。      見えません。 明彦 : 「……」      聞こえた方向を振り向こう。 GM : しかし――明彦君の、目の前に。 あの子供が。      あの子供が、奇妙な存在感と      確実な非存在感をまとって。      其処に居ます。      目の前に居るのに、姿がおぼろげ――まるで、夢の中のように。 明彦 : 「……ふん、あながち無駄であった方が面倒が少ないかもしれんぞ?」      ニヤリ、と子供を見ながら笑おう。 沖那 : 「ん?どうした?」 明彦 : 「歓迎の証のようだ。お前には見えんみたいだがな」 GM 子供「 思い出してきたかい? 」      顔が見えないのに、微笑んでいるのがわかる。 沖那 : 「そうか、一瞬脳までウィルスが回ったかと思ったぞ」 明彦 : 「頭を吹き飛ばされても蘇る俺らが回っていないかどうかは疑問だが、な」 沖那 : 「ははっ、酷い冗談だな。まったく…な」 GM :  ふぃ っと。 その子は背を向け……歩き出します。      何処かへ。      段々と、速度を上げて……。      離れていきます。 明彦 : 「ふん、慣れろ。嫌だと言うならジャーム化しろ。そうすれば殺してやろう」      そちらの方向に歩き出そう。 沖那 : 「ゴメンこうむる。私の命はお前にくれてやれるほど安くは無いのでな」      と、ついていこう 明彦 : 「だったら意地でも帰ることだな。まだあるのだろう?帰りたい場所が」 GM : なんだか、ドライなやりとりですねぇ。      明彦君も、白昼夢(?)が見えてる割には冷静です。(苦笑) 沖那 : どっちかっつーとNOVA風?(笑) 遙  : クールだ(笑) 明彦 : はっはっは(笑) 沖那 : バサラとカブトの会話と見た(笑) GM : ボケてるわけではないのでしょうけれど、突っ込みが居ません。(苦笑) 沖那 : まあおいといて、と(笑) GM : さて。 沖那 : 「ああ、そうだな。私のことを大切にしてくれる父さんと、太いが身軽で暖かい猫がいる」      ―――一人足りない気もするが 明彦 : 不良老年か(笑) GM : 猫は連れてきてますか? 沖那 : いや、連れて来てないから(笑) GM : ですか。 では、今のうちに殺害しておきましょう。交通事故とかで。 徹  : 沖那先輩が猫をタイタスにすると、交通事故に遭うんですよ(笑) 沖那 : こら(笑) GM : 冗談です。      さて。      ゆらゆらと、その子は進んでいきます。      走っているわけではないのですけれど、不思議と速く。      走らないと追いつけなさそうですね。 明彦 : 「ふん、どうやらガイドのつもりらしいが、案内される方の都合は考えていなさそうだな。走るぞ」 沖那 : 「そうか。まったく不親切なガイドもいたものだ」     この道……このまま行って、辿り着くのは――                           ――一体、何処だったか? 明彦 : 誘拐後に見つかった場所か? GM : 川の方へと続く道。 その子が、角を折れます。 明彦 : 変わらず追いかけるが、何かあるのか? GM : 折れたところで、姿が見えませんね。 明彦 : 「…ふん、暫く自由行動だとでも言うか?消えたぞ」      立ち止まろう。 GM : 川沿いの道です。 土手が左手に見えます。 沖那 : 「ふむ、そうか。それともここに何かあるのかも知れんぞ」 GM : …………一人の男が視界に入りますね。      そこで、気がつきます。      追いかけてる間、誰にも会いませんでした。 沖那 : ワーディング? GM : いえ、ワーディングは展開されてませんね。 明彦 : 「……ふん、どうやら厄介事には既になっているようだな」 GM : ……ただ。 この町……      静かなのですけれど、胸騒ぎはします。 沖那 : どんな? GM : 普通の空間とは違うような。      普段暮らしている町や街、今まで生きていた空間とは、何処かずれているような。 明彦 : 何か散布されているか、オリジンで出ていた特殊な事例と同じか。まぁ、今はわからんな。 GM : さて。      どうします? 明彦 : 聞いてみるしかあるまい。目の前の男がどんな奴かも見ねばな。 沖那 : ふむ GM : 目の前というほど近くではありませんけれどね。 明彦 : では、歩いていこう。 GM : 男は、立ったまま……ボーっと。 ぼーーーっと。      川を眺めてます。      随分と――背が高い。 そして、細い。      身長は、190cmの半ばくらいでしょうか。 沖那 : そりゃたしかに高い 明彦 : ああ。俺より高いな。 GM : 長い髪を、首の後ろのところで括って後ろに垂れ流してます。      あと、眠っているかのように目が切れ長で、細いです。 沖那 : ほんとに眠ってたら笑うな(笑) GM : 何より目に不思議なのは、傘ですね。      からかさ――と、呼ばれる、古風なもの。      それを閉じて、杖のようにしてもっています。 沖那 : うわ、びっくり。からかさって入れて傘って変換できるんだ GM : さて。 近づきますか? 明彦 : とっくに歩いていくと宣言したような感じもするが歩いて近づこう(笑) 沖那 : ははは(笑) GM : まぁまぁ。 特徴を述べたら警戒するかもしれないじゃないですか。(苦笑) 明彦 : 警戒は最初からしている(笑) GM : さて置き。      近づくと、気付いたように。 ゆらりとこちらを向きますね。      ??「……あれ?」      不思議そうな顔。 合点の行ったような顔。      そして、優しそうな穏やかな微笑を浮かべた顔。      順に、そう顔つきが代わりますね。 明彦 : ふむ、警戒のレベルは上げるか。悟られぬように。 GM ??「やあ」      と、まるで旧知の仲のように親しげに挨拶をして……黙ってにこにこしてますね。 明彦 : では、答えるように会釈して。      「……すまないが、道を尋ねたい」 GM ??「うん?」      んー、と、考えるようにして。      ??「いいよ」      と、頷きますね。 明彦 : で、俺の誘拐後見つかった現場の場所を問おう。 GM : そんな場所、明確には覚えてませんよ。 沖那 : ダメじゃん(笑) 明彦 : だから尋ねるんだろうが(笑) GM : えーっと、つまり? 沖那 : 大体の場所ってことか?      明確な記憶がないなら、てけとーに風景かなんかで 明彦 : そういう事だな。誘拐後俺が発見された場所だが。 GM : 明彦君が覚醒した年齢って、明確には決めてありませんよね? 明彦 : ああ。だが発見された時には覚醒してたぞ(笑) GM : ええ、10年以上前ですね。 とりあえず。      まぁ、周りの風景やらなにやらを、記憶を頼りに訊いたと言うことでよろしいのでしょうか? 明彦 : ああ。で、聞いてみたが答えは? GM ??「よくわかんないけど……あそこかなぁ」      と、適当に場所を教えてくれます。      8年ほど前に建てられた、少し大きめの建物がある場所。 沖那 : 8年?      誘拐が10年前なのにか? 明彦 : つまり、その間に何か建てられたりした、という事だろうな。 GM : 発見された場所にあった建物は、古屋だったので。      壊されてます。 沖那 : なるほどね GM : 答えて、相変わらずにこにことしてましたが……ふと気付いたように言います。      ??「君達、この町の人じゃないよね?」 明彦 : 「ああ」 GM ??「何しに来たの?」 明彦 : 「さっき言った場所に用があるかもしれん。それだけだ」 GM ??「ふーん」      と、言ったきり、黙ってます。 明彦 : 「ともあれ、助かった。あぁ、それと」 GM ??「?」 明彦 : 「白いベレー帽を被った奴を見た事は無いか?」 GM ??「?」      首をかしげて。      ??「ないとおもうよ」      と……。 答えました。 明彦 : 「そうか」      興味を失くしたふりで、注意を払いつつも離れよう。 GM : ……って言うか、シーンプレイヤーさんが。(苦笑) 沖那 : 気にするな、いつもこんなもんだ(笑) GM : その男は、川のほうをまた、ボーっと眺めてますね。 沖那 : というか、これでは私のシナリオロイスではないな。はっはっは(笑) GM : ですよ!(苦笑) 沖那 : まあ、じゃあとりあえずそこに行こうか、うむ(笑) 明彦 : というか、俺も堅陸が何か聞くんじゃないのか、      または男が堅陸に何か喋るんじゃないかと思ったんだが(笑) 沖那 : うむ、私は聞くことは無いし、向こうも何も言わなかったからな(笑) 明彦 : 堅陸はまだわかるんだが…(笑) 遙  : そりゃあ、先輩は傷心旅行にきただけですし(笑) GM : 沖那さんが、この町の事とか聞くのかと思いました。(苦笑) 沖那 : いや、私は京都駅で買った生八橋目当てだからな、あとは暇つぶし(笑) 明彦 : お前という奴は(笑) GM : とりあえず、明彦君という対話相手が居たので薄れちゃってますけれど      ここに来るまでの道中も含めて、かなり久しく見た人間ですよ。 沖那 : ・・・へ? GM : 勿論新幹線の中や、駅の回りに人は居ましたけれど。      バスの中やら、この町に着いてやらは、初めて会った人物です。(運転手除いて) 沖那 : ああ、そゆこと 遙  : ここ、実は廃村なんじゃ?(笑) GM : なので、印象深いかな―と思ってロイスだったわけですが。(苦笑) 沖那 : う〜む、だからといっていきなり見知らぬ人に話しかける性格してないからなPLは(笑) 遙  : PCは(笑) 沖那 : それが問題だ(笑) GM : 沖那さん一人だったら、こいつから話し掛けてたんですけれどね。      ま、良いです。      さて、明彦君達は……其処へ辿り着けず。 明彦 : 待った。 GM : はい? 明彦 : いや、堅陸が何も聞かないなら去り際に、      コロンボよろしく『あぁ、もう一つすまないが』と聞くつもりだったんだ(笑) 沖那 : コロンボか(笑) GM : ああ、どうぞ尋ねて下さい。 明彦 : 「あぁ、もう一つすまないが」 GM : ん。 と、またこっちを向いて。      ??「ん?」 明彦 : 「ここにいる『人間達』は何処に行った?」 GM ??「……?」      質問の意味が今一わからないというように、首を傾げます。      ??「……え? よくわかんないよ」      何を言ってるんですか、と言う風に。 明彦 : それだけか? GM : ええ。      よくわかんないよ は、質問が、です。      おそらく。 明彦 : 「いや、ここに来るまでの間誰も人を見なかったので、な」 GM ??「会わなかったからって、居ないわけじゃないじゃん」      にこりと笑う。      ??「家の中にでも、居るんじゃない?」 明彦 : 「……そうか。世話になったな。俺は茂野と言う。お前は?」 GM ??「俺の名前を訊いてる?」 明彦 : 「ああ」 GM ??「傘去苦(からかさ さりく)」      簡潔に、そう言います。 明彦 : というかこのやり取り、堅陸がやれよ(笑) GM : 全くです。(苦笑) 沖那 : いや、普通に家の中にでもいるのかなと(笑)      普通にそう思ってたいして不思議に思わない私はおかしいのか?(笑) 明彦 : 一人も見かけていないっていうのは少しおかしいな(笑) GM : 後、やけに静かなのも、ですね。 遙  : 喧騒が聞えず、耳鳴りがするほどの沈黙が響く村(笑) 沖那 : 静かでいいとこだなと思う私はダメなのか?(笑) GM : 良いんじゃないですか?(笑) 明彦 : そこまでとは言わんが昼過ぎなのに、      農作業に出ている人もいないというのはちょっとおかしいとは思え(笑) GM : 農家があるほど田舎ではありませんけれどねー。 ちょび田舎。 遙  : ほら、よく主人公が精神世界とかに入り込んだ、影絵の街の印象(笑) 沖那 : いやぁ、時期と時間に寄っちゃ農作業に出てないのもあるんだぞ(笑) GM : とりあえず、男は答えましたよ。 明彦 : 「そうか。ではな」 GM 去苦「じゃーね」      軽くそう言って、また川のほうをボーっと。 明彦 : で、ここまで言うのにまだ話さないのか、堅陸(笑) 遙  : えーと、で、結局、茂野センパイのシナリオロイス?(笑) 明彦 : 何でシナリオロイスが二つある(笑) GM : 沖那さんが本当に何にも感じなかったのであれば。 明彦 : 最初の方で『普通生活しているとは違う雰囲気、空気』と言っているだろうが(笑) 沖那 : いや、ここまできたら私がしゃべっても無駄かと思ってな(笑) GM : そこで諦めないで下さいよ。(苦笑)      せめて明彦君と喋るとか!      まるで沖那さんが存在しない見たいじゃないですか。 沖那 : いや、すまんすまん GM : で、いかがなさいますか。      待ち時間で随分時間が経っている感があるので。      ……特に何もなければ、いい加減切りますけれど。(苦笑) 沖那 : ああ、2時間もかかってしまった(苦笑)      大して何かしたわけでもないのに(笑) 明彦 : 堅陸がもう何も無いというのなら切っても良いが(笑) 沖那 : うむ、もはやここまでくると全ては今更だしな(笑) GM : 台詞待ちが長いんですよ!(苦笑) 遙  : 行数にするとそこまででもない(笑) 徹  : 一言いいですか? GM : はい。 徹  : おせえよ!(笑) GM : ですよ!(苦笑) 沖那 : ごめん!orz 明彦 : 俺が出たのは失敗だったか(笑) 遙  : 我慢してたんだね(笑) 徹  : 今回は先を促さない自粛なので(笑) 遙  : 自粛の限界か(笑) 徹  : いや、今日はもうおわりですから最後に(笑) GM : と言うわけで。      明彦君たちは、その建物に辿り着けませんでした。      どうやら、ちょっと嘘を教えられちゃったみたいです。 まる。      シナリオロイス……欲しければ、どうぞ?(苦笑) 遙  : とりあえず、シーンプレイヤーを食ってはいけません(笑) 明彦 : いや、だって何も喋らないから!(笑) 沖那 : いや、私はありがたいんだが、普通それじゃあいけないんだよな(苦笑)      反省 GM : まぁ、沖那さんもボーっとしていたと言うことで。 沖那 : さて…シナリオロイスか…(笑)      ・・・ひとまず置いておこう(笑) 遙  : まぁ、シナリオロイスは、次の機会に(笑) 徹  : GMも演出入れてないで、さっさと『どうする?』と連呼してればよかったものを(笑) GM : おや、それは私の責任ですか?      おかしいですね。 沖那 : マスタリングもプレイスタイルも人それぞれだろ      まあ、俺のは迷惑かけてるが(汗) GM : そう思いますけれど、沖那さんはもう少し発言数を増やして下さると、助かりますね。(笑) 沖那 : わかっちゃいるが、喋れない(苦笑) GM : さて、では、カットします。


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